for PARTNERS

MATSURIパートナーMATSURI Partners

新しい産業の絵を描き、世界に提示するためには、様々な業界から様々な役割を担うプレイヤーの集結が必要でした。実際に、以下に紹介する多くの方々が我々の発案に賛同し、大きな熱意とともに新しい産業を生み出すというプロジェクトに参画してくれています。

産業構築パートナー

MATSURIの核となる「MATSURI検討会」に加わり、新産業の構築にプレイヤーとして携わる法人

  • 天野エンザイムは、創業以来110年余り、自然と共生し、モノを大切にする日本の文化・伝統の中で育まれてきました。21世紀の人類が目指し模索する持続可能な循環型社会、それを支える新たな産業構造の構築に向け、当社は長い歴史の中で培った独自の酵素技術を携え、MATSURIプロジェクトに貢献します。 目的

  • 100年以上続く食品原料製造会社として、これから100年後の人々に喜んで貰える会社に少しでも近づくために、MATSURIに参加しました。 目的

  • ENEOS株式会社 エネルギー・素材

    持続可能な藻類事業を目指すために、燃料だけでなくMATSURI参加企業と共に多様な製品開発を行うことを目的とし、 MATSURIに参加しました。力強く祭を盛り上げ、低炭素社会実現に貢献します。 目的

  • 合同会社シャネルR&I 化粧品研究開発

    私たちは化粧品に係る研究開発を行っています。MATSURIプロジェクトへ参画することで、藻類の持つ新たな価値を知り、活用することにより、持続可能な社会への貢献を目指していきます。 目的

  • 私たちはグローバルビューティーカンパニーとして、美の力でよりよい世界を創造することを使命としています。MATSURIへの参画を通じて、サステナブル資源の可能性を追求し、美しく健やかな社会と地球が持続していくことに貢献していきます。 目的

  • 世界的な人口増加と食習慣の変化から、タンパク質の需給バランスは崩れかけています。限られた土地や水から、持続可能な形で最も効率的にタンパク質を生産できる藻類を活用し、課題解決を目指します。 目的

  • MATSURIプロジェクトのビジョンに賛同し、微細藻類とわたしたちの保有技術・製品を融合させ、 かつパートナー企業の皆様との連携を進めることで、地球環境保全、気候変動、食料問題の 課題解決に役立ちたいと考えています。 目的

  • 日本ガイシは、独自のセラミック技術を活かしてMATSURIプロジェクトに参画し、藻類を活用したサステナブルな社会づくり、新しい価値の創造に貢献します。 目的

  • 日本製鉄はカーボンニュートラルビジョン2050を打ち出し、CO2削減に資する革新的な技術の開発に取り組んでいます。MATSURIプロジェクトへの参画を通じて、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。 目的

  • 大地(ゼオ)と永遠(エオン)を意味する私たちゼオンは、MATSURIプロジェクトを通じて藻類が持つ可能性を追求し、持続可能な社会の実現に向けて挑戦してまいります。 目的

  • ZACROSは「包む」から拡がる技術と、人と社会に寄り添う「つつむ心」で、 パッケージから細胞培養まで、多様な事業を展開しています。 次の世代に誇れる未来をめざして「MATSURI」へ参画、藻類の持つ可能性を追求していきます。 目的

  • 藻類という自然の力を利用し、脱炭素へ向け、新たな可能性を探ります。 目的

  • MATSURIプロジェクトの参画を通じ、当社の保有する触媒技術と分離精製技術等を応用することで、藻類によるバイオものづくりのバリューチェーンの構築に貢献し、持続可能な社会の実現を目指してまいります。 目的

  • 三菱化工機は、「微細藻類ソリューション技術」を駆使し、快適な社会の実現と持続可能な発展に挑戦するエンジニアリング企業を目指します。 目的

  • ロレアルは2030年までに製品に使用する成分の95%を生物由来、豊富な鉱物、循環プロセスからの物質にすることを目指しています。MATSURIを通して自然と科学の調和による「持続可能な美」の創生に貢献します。 目的

法人パートナー

MATSURIの活動を通じて、新産業の構築を共に推進する法人

  • 旭化成グループは、事業を通じてさまざまな社会課題を解決し、持続可能(サステナブル)な社会の実現に貢献します。MATSURIへの参加により「藻とつくる未来」の可能性を追求します。 目的

  • アズビル株式会社 計測制御機器

    アズビルは持続可能な社会の実現に向け、MATSURIプロジェクトを通して実用的な藻類の活用を探求し、脱炭素および循環型経済に貢献してまいります。 目的

  • アルファ・ラバル株式会社 産業用機械製造・販売

    弊社製品・技術の提供を通じ、微細藻類のサステナビリティ社会への活用に貢献する為。 目的

  • イワタニは、総合エネルギー、産業ガス・機械、マテリアルの3つの事業がその強みを生かして一体となり、「脱炭素社会の実現」に取り組んでいます。MATSURIプロジェクトへの参画により、藻類事業の新たな価値創造に取り組みます。 目的

  • SMBC日興証券はお客様や社会との共存共栄の精神のもと、資本市場を通じて社会課題の解決に資するお金を「つなげる」証券会社として、MATSURIプロジェクトへ参画を通じて、CO₂削減と持続可能な社会に実現に貢献してまいります。 目的

  • 商船三井は2050年ネットゼロエミッションを掲げ、船の燃料転換を進めています。藻類を活用した環境負荷の低いバイオ燃料の実現を目指し、MATSURIプロジェクトに加わりました。 目的

  • 日用品に使用されている天然油脂(パーム油等)の将来的な代替原料の一つとして、微細藻類から得られる油脂の可能性に期待をしております。この機会を通じ、微細藻類油脂が日用品の原料となりうるのか、そのケイパビリティを把握していきます。 目的

  • 協同油脂株式会社は、産業になくてはならない潤滑剤のメーカーです。MATSURIへの参加を通じてトライボロジーにおける藻類の可能性を追求し、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。 目的

  • コーセーは、美の創造企業として誰もが安心して暮らせる健やかな地球の未来を実現するために、MATSURIに参画する多様な業種のパートナーと連携して持続可能な社会への貢献を目指していきます。 目的

  • 興和株式会社 商社、メーカー

    興和は「健康」と「環境」の経営スローガンのもと、CO₂削減に資する事業開発に取り組んでいます。今後も、MATSURIプロジェクトへの参画を通じ、持続可能な社会実現に向けた藻類関連事業の可能性を追及して参ります。 目的

  • 株式会社小松製作所 建設機械製造販売

    藻類を用いた二酸化炭素削減やバイオ燃料生産、および循環型農業に関する情報収集やコネクションを構築するため。 目的

  • サカタインクスは「あなたと、つくる、価値ある、あした」を2030年に向けたビジョンとして、新規事業の創出に取り組んでいます。MATSURIへの参画を通じて、藻類産業での価値創造を追求してまいります。 目的

  • 三桜工業株式会社 自動車用部品製造

    グローバル三桜グループは、自動車の“走る・曲がる・止まる”の根幹を担う重要保安部品やサーマルソリューションなどの製品を提供し続けています。これまで培ってきた技術と柔軟な開発力をもって、MATSURIを通じて、持続可能な社会へ向けた社会貢献活動を推進してまいります。 目的

  • 株式会社シーエスデー ソフトウェア開発、情報技術

    藻の可能性は無限大!カーボンニュートラルの実現に向けて、非常に資源の有効性が高い藻は二酸化炭素を削減し、今後地球・人類を救う救世主!藻を基盤とした社会つくりにぜひ貢献したい! 目的

  • MATSURIプロジェクトに参画し、パートナ企業のみなさまと連携することで、微細藻類とJFEの製品及び保有技術を結合し、低炭素社会実現に貢献致します。 目的

  • Pascoは持続可能な社会の実現に貢献すべく、MATSURIプロジェクトへの参加を通じて、藻類の活用に向けた研究・開発に取り組んで参ります。 目的

  • 私たちは「明日のものづくりを支え社会に貢献する商社」を掲げ、鉄鋼、非鉄金属等の素材や産業機械等を取り扱っています。微細藻類が未来の素材の一つとなるようMATSURIプロジェクト参画の各社様と取り組んでいきたいと考えております。 目的

  • スズキ株式会社 輸送用機器

    スズキ株式会社は、人々の生活に寄り添って地域を支える会社であり続けられるよう、MATSURIプロジェクトへの参加を通じて、炭素排出削減と持続可能な社会発展に貢献する取り組みを推進していきます。 目的

  • エプソンは「環境ビジョン2050」に基づき、カーボンマイナスを目指してさまざまな環境技術の開発に取り組んでいます。 MATSURIプロジェクトへの参画を通じて、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。 目的

  • 第一工業製薬は、界面活性剤を始めとする各種工業用薬剤や、健康食品などのライフサイエンス関連製品の製造・販売をしています。MATSURIへの参画を通じて、暮らしの安全性や快適性を高めるため、「こたえる、化学。」を追求し、持続可能な社会の構築に貢献していきます。 目的

  • DNPはP&I*イノベーションによる新たな価値の創出により「脱炭素社会」「循環型社会」「自然共生社会」の実現を目指します。MATSURIに集う多様なパートナーと連携し、藻類産業構築における新しい価値を創っていきます。 *「P&I」(印刷と情報:Printing and Information) 目的

  • WAM株式会社 メディア・ビジネス開発

    WAM株式会社 (waysandmeans) は、次世代のための環境と革新的なソリューションの推進を目的とした戦略的マーケティング パートナーおよび事業開発チームです。私たちは MATSURI プロジェクトの世界的な可能性を信じており、プロジェクトの認知度向上をサポートし、国内外の活動をリードすることを目指しています。 目的

  • DICは藻類と化学の融合により、カラフル・健康でサステナブルな社会の実現を目指しています。MATSURIによって新たな産業が生み出されることを期待し、積極的に寄与して参ります。 目的

  • T.T.E.エンジニアリングマレーシア 建設

    高砂熱学グループのTTEマレーシアは、環境革新で地球の未来をきりひらきます。MATSURIをとおして、マレーシアで藻類の可能性を追求し、カーボンニュートラル社会の実現のため活動してまいります。 目的

  • 東亜建設工業は、企業活動を通して社会の持続可能な発展に貢献していきたいと考えています。MATSURIプロジェクトでは、微細藻類のポテンシャルに期待するとともに、建設業の新しい可能性を探ってまいります。 目的

  • 東京産業株式会社 総合機械・エネルギー

    我々は信頼と貢献を理念に掲げ、MATSURIと共にSDGsを推進します。社会の様々なニーズに応じた最適なソリューションを、藻類ビジネスを通じて社会へ提供し豊かな暮らしと未来を実現して参ります。 目的

  • 東ソーは、化学の革新を通して、幸せを実現し、社会に貢献することを理念にしています。長年培った技術をベースに、MATSURIプロジェクトを通して脱炭素社会の実現に寄与してまいります。 目的

  • 私たちは、素材+サイエンスで人と地球に求められるソリューションを創造し続けるグループをめざしています。MATSURIプロジェクトへの参画を通じて、藻類が生み出す可能性を追求してまいります。 目的

  • トクヤマは、社会課題の解決に貢献する製品・サービスの提供を通じて、価値創造型企業への転換を目指しています。MATSURIへの参画を通じて、藻類の可能性を追求し、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。 目的

  • TOPPANは、最先端の素材と技術でパッケージの可能性を探求し続け、安心して暮らせるこころ豊かな社会を実現し、美しい地球を未来につないでいきます。MATSURIプロジェクトへの参画により、藻類事業の新たな価値創造に取り組みます。 目的

  • スペシャルティケミカルのトータルサプライヤーとして、 MATSURIプロジェクトを通じて、環境に配慮したサステイナブルなモノづくりに貢献して参ります。 目的

  • MATSURIプロジェクト参加を通じ、環境に配慮した新しい価値創造を「お手伝い」することで、人々の美と健康、豊かな生活をサポートする価値を提供し、社会にとって必要不可欠な存在となることを目指します。 目的

  • サステナブルな社会づくりに向けて、当社加工食品事業独自の発酵技術を活かし、新たな食の価値を創造します。MATSURI参画を通じ、多様な業界の方と一緒に微細藻類の可能性を追求し、社会に貢献します。 目的

  • 日本特殊陶業は点火プラグや各種センサ、ニューセラミック製品の製造・販売を手掛けております。 MATSURIを通じて、持続可能な社会へ向けた社会貢献活動を推進してまいります。 目的

  • 日本ハムはたんぱく質の可能性を広げ、人々が食をもっと自由に楽しめる多様な食生活の創出を目指しています。MATSURIを通じて、持続可能なたんぱく質源として藻類の可能性に向き合いたいと考えています。 目的

  • 株式会社日立プラントサービス 総合エンジニアリング

    日立プラントサービスは「地球環境に貢献する水・環境ソリューションパートナー」をめざす総合エンジニアリング企業です。MATSURIでめざす藻類産業構築にエンジニアリング技術でご協力したいと考えています。 目的

  • フィード・ワンは、畜産・水産業界が将来にわたって発展し、これからも世界から求められる事業となるよう、配合飼料における藻類の有効活用を検討し、サステナブルな社会の実現を目指します。 目的

  • 私たちは、サステナブル社会を実現する新しいエネルギーを活用した新しい暮らしの姿を想像すること、それが、思い描く未来へのビジョン、”「自由な移動の喜び」と「豊かで持続可能な社会」の実現”に繋がると信じています。 目的

  • マツダは、様々な国・地域に適したエネルギー源に対応するマルチソリューションの考え方にもとづき、2050年のカーボンニュートラルに挑戦します。 その一環として、MATSURIプロジェクトに参画し、藻類活用の拡大に取り組みます。 目的

  • わたしたちは、サスティナブルな藻類産業の構築を企図するMATSURIプロジェクトへ参画し、藻類の活用をカーボンニュートラル実現の方策の一つと位置付け、本プロジェクトを推進します。 目的

  • 三井住友海上は、SX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)を成長ビジョンに掲げ、当社のサステナビリティと社会のサステナビリティの同時実現を目指しています。藻類産業の構築を通じて、地球環境との共生(Planetary Health)に貢献していきます。 目的

  • SMBCグループは、サステナビリティを「現在の世代の誰もが経済的繁栄と幸福を享受できる社会を創り、将来の世代にその社会を受け渡すこと」と定義し、社会課題の解決を通じて持続可能な社会の実現を目指していきます。 目的

  • 三菱UFJ信託銀行株式会社 金融

    三菱UFJ信託銀行は気候変動や少子高齢化等の社会課題解決に取り組むことで「安心・豊かな社会」を創り出すことを目指しています。MATSURIへの参画を通じて微細藻類の可能性を追求し、持続可能な社会の実現に貢献します。 目的

  • 三菱ケミカルは、環境・社会の課題にソリューションを提供し、人・社会そして地球の持続可能な発展に貢献する「KAITEKIの実現」をめざしています。MATSURIコンソーシアムを通じて新しい産業構築に寄与していきます。 目的

  • 三菱重工業は、エネルギーの脱炭素化と電力の安定供給に世界中で貢献し、持続可能な未来の実現への取り組みの一環として、MATSURIプロジェクトを通じて藻類産業構築に貢献します。 目的

  • 「色と機能で世界を豊かに」という会社の想いから、藻類から工業用の塗料樹脂を世界で一番初めに作り上げてバイオマス工業用塗料の完成をチトセグループと一緒に作り上げるために参画。Matsuriプロジェクト企業と共に、藻類産業の力で社会の色を産み出していきます。 目的

  • 「Innovator in Electronics」 として、微細藻類の新たな使用用途を探索し、持続可能な社会の実現に向けた新たな価値創造に挑戦します。 目的

  • メタウォーター株式会社 水・環境インフラ

    MATSURIプロジェクトを通じ、私たちは、”水”を中心とした循環型社会と持続的な地球環境の実現を目指し、社会課題の解決に貢献します。 目的

  • 森六ホールディングス株式会社 化学品商社・自動車部品製造

    MATSURIプロジェクトへの参加を通じて環境対応製品の開発に注力し、カーボンニュートトラル社会の実現に向けた取り組みに邁進していきます。 目的

  • MORESCOは特殊潤滑油、ホットメルト接着剤などの化学品メーカーです。これまで培ってきたブレンドや合成の技術と、微細藻類由来の資源との融合により新製品開発を進め、地球にやさしいオンリーワンを世界に届ける企業を目指します。 目的

  • 郵船商事株式会社 エネルギー商社

    当社は”GLOBAL ENERGY & MECHATRONICS”をスローガンに掲げ、サービスを展開しております。エネルギー転換が叫ばれる中、海上および陸上でのゼロエミッションに貢献すべく、次世代燃料の選択肢のひとつとして藻類のもつ可能性に期待しています。 目的

  • 横河電機株式会社 業務用機械器具

    MATSURIプロジェクトへの参加を通して、持続可能な社会の実現に向けた微細藻類の産業の活性化に貢献します。 目的

  • 当社は、粘着応用・特殊紙などの技術を駆使し、シール・ラベルから自動車、半導体、モバイル関連分野まで様々な分野で活躍しています。「MATSURI」プロジェクトでは、自社の技術を生かし循環型社会の実現に向けて藻類産業の構築を目指していきます。 目的

  • レゾナックは「化学の力で社会を変える」というパーパスの元、持続可能な社会への貢献を目指しています。MATURIプロジェクトのビジョンに共感し、藻類を通じた新たな価値創出に貢献します。 目的

  • coming soon 目的

公的機関パートナー

環境調和型のバイオコミュニティ推進に興味がある自治体

  • 磐田市

    藻類を利用した新産業育成で市内の活性化を図りたい 目的

  • 株式会社国際協力銀行は、政策金融機関として脱炭素社会の実現をはじめとするサステナビリティの推進に向けた取り組みを一層強化しており、今後も日本及び国際経済社会の健全な発展に貢献し続けます。 目的

  • 佐賀市 自治体

    当市は、さが藻類バイオマス協議会を設立、佐賀大学に研究開発センターを設置し、主に市内での藻類産業を推進しています。藻類産業を共創するために、情報共有、企業のマッチング等を行っていきたいと考えています。 目的

  • 長岡市 自治体

    バイオエコノミー都市を目指す当市にとって、藻由来の新産業創出を進める本プロジェクトに大きな期待を寄せています。MATSURIパートナーの皆様の実証フィールドの場を、長岡市が全力で支援します。 目的

  • 北杜市 自治体

    藻由来の新たな産業創出に期待を寄せるとともに、MATSURIパートナー皆様の実証フィールドの場として、本市は全力で応援させていただきます。 目的